[受験理科の直感的理解と暗記--小学・中学・高校]

[塾の費用が家計を圧迫しない家庭学習法]

 

科学短歌の利用法--生物--生命の連続性--発生

教材一覧

 

元素かるた

科学の偉人かるた

 

生物

Biology

 

生命の連続性

 

 

発生

 

 

卵・精子、核を一つに融合し、染色体数2nとなって。(受精)

           らん・せいし かくをひとつに ゆうごうし せんしょくたいすう にエヌとなって

 

ブツブツに桑実胚は卵割し、中空となる卵黄の上。(卵割腔、胞胚腔)

           ぶつぶつに そうじつはいは らんかつし ちゅうくうとなる らんおうのうえ

 

表面の陥入により新しい中空できて原腸となる。(原腸胚)

           ひょうめんの かんにゅうにより あたらしい ちゅうくうできて げんちょうとなる

 

外側の外胚葉と、陥入で原腸の上、中胚葉が。

           そとがわの がいはいようと かんにゅうで げんちょうのうえ ちゅうはいようが

 

陥入で原腸つくった中胚葉、内胚葉は下の卵黄。

           かんにゅうで げんちょうつくった ちゅうはいよう ないはいようは したのらんおう

 

外胚葉、上を平たく神経板。中胚葉から脊索できて。(神経胚)

           がいはいよう うえをひらたく しんけいばん ちゅうはいようから せきさくできて

 

 

中枢を形成したら脊索は消えてその後に脊椎ができ。

           ちゅうすうを けいせいしたら せきさくは きえてそのごに せきついができ

 

神経板、管状になる神経管できたら尾伸び、尾芽胚という。

           しんけいばん くだじょうになる しんけいかん できたらおのび びがはいという

 

外胚葉、どこの器官になるべきか、原腸胚の後期に決まり。

           がいはいよう どこのきかんに なるべきか げんちょうはいの こうきにきまり

 

原口の上なる原口背唇部、第二の胚のオーガナイザー。(形成体)

           げんこうの うえなるげんこう はいしんぶ だいにのはいの オーガナイザー

 

移植して知る、背唇部、その場所に第二の胚を誘導すると。

           いしょくして しるはいしんぶ そのばしょに だいにのはいを ゆうどうすると

 

 

参考資料

レジデント (雑誌)

Nature ダイジェスト

日経サイエンス

子供の科学

マンガでわかる分子生物学

細胞工学 (雑誌)

週刊 そーなんだ 科学編

たのしい授業 

(仮説実験授業の雑誌)

実験医学 (雑誌)

発展コラム式 中学理科の教科書 第2分野(生物・地球・宇宙) (ブルーバックス)

新しい科学の教科書―現代人のための中学理科 (生物編)

新しい高校生物の教科書―現代人のための高校理科 (ブルーバックス)

カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 1 細胞生物学 (ブルーバックス)

 

進学レーダー

私立中高進学通信

理科教室 (雑誌)

ジュニアアエラ

蛍雪時代

医学のあゆみ (雑誌)

海洋と生物 (雑誌)

マンガでわかる生化学